馬券的には予想で期待していた大荒れとはならず、両メインとも一番人気が絡んだ。私が復活を期待していたアンバージャックであったが良いとこなしの15着と初富士S(万馬券)の勢いを早くも打ち消されてしまいました。
まあ〜そんなに甘くはないか。それでも、また、万馬券を狙いに行きます。
一息ついてJRAのホームページでClub A−PATとに登録してみるといつもIPAT(携帯、パソコンで馬券が買えるサービス)でやっている私の去年の全データが出てきた。
するとなになに的中率がなんと一年間で15%だ。すなわち10回に1.2度しか当たっていない。しかし、よくよく見てみると回収率が101%と出ている、なんと一年競馬をやっていて負けていなかったのだ。
また、この情報紹介登録には、騎手別に自分が買った騎手がどれくらい的中、回収しているかも事細かに出ている。
さらには、開催別、競馬別、払い戻し金額別と出ているではありませんか。
たぶん、このサービスはかなり前からやっていたのであろうが、今まで知らなかったのは少し恥ずかしい。まあ〜、これから馬券分析に役立てればいいか〜。
とにかく、その中でも回収率101%はうれしかった、また万馬券11本あり、なんと万馬券的中証明書まで発行出来てしまうのであった。
これだけ楽しめた競馬生活で新聞代まででるプラスとは、またまた競馬熱を高めるサービスを知ってしまった。
2008年はいきなりの万馬券的中で回収率が500%を超えていますが、数字を守る競馬予想はしませんので、これからもガンガン万馬券狙って行きたい思いますので、公開予想で気になる馬がいたらご参考にしてください。









