私のオススメの3枠2頭は2,3番手にの絶好位置にいながら勝負どころで脚を使えズルズル下がってしまった。オッズの下がり具合は穴党にとっては最高な動きであったがここまで順当にきまるとは、、、。
3−4、1点でも自信あった馬券だったが得意の見当違いだったのか、チャンストウライに関しては、宝塚記念でも前年4着のアドマイヤフジに狙いを定めようか考え中でもあったため、6着とは残念な結果になってしまった。
こうなったら、宝塚記念も100%的中作戦を継続でハズレだけは避けよるしかない。
的中率70%(ビクトリー方式)で捕まる競馬投資会社(東山倶楽部)など、藁をもすがる思いで競馬をしている人も少なくないない中、運気を取り戻すまでは夏競馬でもあってもわたしも邪道ではあるが100%的中作戦を続けたいと思います。
競馬の情報には詐欺と呼べる情報は少なくないが、高い情報料なら当たるとかなんてのは幻想であって、無料情報の逆を呼んで高配当を狙うのも穴党にとっては最大の作戦なのかもしれない。
話は脱線してしまったが、帝王賞は地方馬は4、5歳、中央馬、G1馬に関しては7歳までと年齢的な狙いは継続された。
近年、JRA優勢の状況であったが地方馬の巻き返しが来年も見られるかも知れない。4着だったマルヨフェニックスの成長が今後気になるところだ。









